愛情表現の仕方は人それぞれ。
抱きしめるだけの繋がりの人もいれば、まっすぐ夜のお誘い…なんて方もいるのでは?
でも、何をおいても最初にしなければいけない事はキスの仕方。
別にそれが王道とかセオリーとかいうわけではありませんが、必要な条件ではないでしょうか。
学生時代の初々しさは卒業しましょう!
やっぱり、大人は色香が漂ってなければいけませんよね。
最初はゆっくり唇をあわせて啄むように感触を楽しみましょう。
歯が当たるなんて方は、基礎からやり直しです。
少し斜めに顔を倒してあげると、うまくいきます。
おでこや目元への触れるようなキスもなかなかいいものです。
その時は少し音が聞こえるくらいにしてあげましょう。
唇へのキスに相手が少し慣れてきて、力が抜けてきたら口が僅かに開き始めます。
開いた唇の隙間から、ゆっくりと舌を忍び込ませてみましょう。
縮こまった彼女の舌を、絡めるように味わって。
だんだん女性も大胆に舌を絡めてきますから。
そこから先はあなた次第。
味わうも、自制するも、あなたの自由。
でも、ここまでするあなたならきっとわかっているでしょう。
「据え膳食わぬは・・・」ですよ!
愛情表現のイロハ-キスは時に大胆に-
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